ドロあわわ 角栓出てくる

ドロあわわ使用後どんな感じで角栓出てくるの?

 

ドロあわわは、すさまじい毛穴の洗浄力を持っています。では実際にどのように毛穴を掃除しているのでしょうか?またどのように毛穴から角栓が出てくるのでしょうか?

 

まず洗顔時にはドロあわわを泡立てます。この泡立てがかなりのポイントになってきます。ドロあわわは普通に手で泡立ててもかなりの泡立ちですが、必ず泡立てネットを利用しましょう。その理由は泡のきめ細かさです。泡立てネットで泡立てた泡は手で泡立てたものに比べると泡の大きさが小さく、どんな毛穴にも対応し、毛穴の中に入っていくことが出来るのです。

 

ドロあわわはその豊かな泡によって毛穴の表面だけでなく、中から掃除することが出来ます。毛穴には角栓が詰まっています。この角栓の成分ですが皮脂、そして古い角質です。この古い角質は私たちの体の大半を占めるたんぱく質です。それで角栓を溶かすには皮脂分とこのたんぱく質を溶かさなければなりません。

 

ドロあわわはこの二つの成分を効率的に溶かすことが出来ます。特に毛穴のわきから泡が侵入して古い角栓を押し出すことが出来るのです。例えで考えてみると、角栓は植物の根っこのようなものです。通常根っこを抜くときには周りを少し掘ってから、最後に引き抜きます。おなじようにドロあわわは最初毛穴の中に侵入して角栓を柔らかくします。その後にドロあわわあの弾力ある泡が角質の上部にくっついて引っこ抜くことが出来るのです。角栓出てくる過程はとても爽快です。

 

ですから、よく注目して確認するなら、ドロあわわで洗顔すると、洗顔後の泡の中には古い角栓がごっそりと含まれています。通常はすぐにお湯で流してしまいますので、じっくりと観察する時間はないかもしれませんが、ドロあわわの効果をしっかりと確認されたい方は、一度観察することをお勧めします。

 

ドロあわわの素晴らしい所は、毛穴の洗浄が中途半端でないという点です。通常の洗顔フォームでは、毛穴の中の角栓は柔らかくなったもの、角栓を引き抜く力はないことが多いです。しかしドロあわわは角栓を柔らかくし、引き抜くことで角栓出てくる効果を実感することが出来るため、まさに毛穴ケアのエキスパートといえるでしょう。

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